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啓蒙思想家のルソーの異常な性癖

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気違いのような性格は幼少期から

フランスの有名な啓蒙思想家「ジャン・ジャック・ルソー」は、幼少期に女性の家庭教師にお尻を
叩かれて変体になったとされ、それい以降は自分の身体を鞭で叩いたり縛ったりしていたということ
ですが、日中の街中で若い婦人を見つけては、その場で裸になってリアクションをを楽しむという
性癖があり、警察に何度も連行されていたということです。

また、少年時代は強姦未遂で逮捕されるまでに至ったこともあったということです。

ルソーは自身の著書に「横暴な情婦の足元に跪き、彼女の命令に従い、彼女に許しを乞うことが私に
とって極めて快楽だった」と記していることから、正真正銘の変態ということが分かります。

そして、愛人との間に生まれた5人の子供と愛人を捨てた過去や、逮捕状が出て警察に怯えながら
スイスで暮らしていたこともあったようです。

最終的に偽名で故郷のフランスに帰国しましたが、孤独と放浪で無様に死んでいったとされています。

とんでもなくどうしようもない男ですね。

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