役に立ちそうな面白情報を集めた広場です♪

menu

面白情報広場♪

【都市伝説】古代天皇の謎!UFOで世界統治の秘密とは?



『竹内文書(たけうちもんじゅ
/たけのうちもんじょ)』という、
『古事記』よりはるか昔に存在していたとされる
文書があります。

別名として『磯原文書』、
『天津教文書』とも言われています。

竹内文書は現在、
研究家から偽史と断定されていますが、

1928年に文書が初公開された時には
1930年と1935年の二回、
「天津教弾事件」を引き起こすほど
日本中で大きな衝撃を与えました。

その事件によって、
一部の文献は返されないまま、
竹内文書は東京大空襲により焼けて
無くなってしまいます。



しかし、運良く残されていた写しやメモにより、
「モーゼの十戒石」を含む
膨大な資料は復元されました。

竹内文書は『カタカムナ文書』や
『富士文献』と同じく、
古代日本に伝わってきて以来使用されてきた

「神代文字(じんだいもじ)」と
呼ばれるもので書かれています。



古事記や日本書紀では、
最初の天皇は神武天皇とされていますが、

竹内文書では神武天皇よりも前に
天皇がいたとされており、
天皇家は計105代あったこととなっています。

神武天皇以前の天皇家として
『上古二十五代』、
『不合朝(あえずちょう)七十三代』や
『天神七代』があったとされています。

聖書にも綴られている「モーゼの十戒」は
実は「表十戒」であり、
「裏十戒」や「真十戒」も存在していると
記載されているそうです。

その原文と記載された石を神宝として
天津教が所有し、
来日したモーゼにそれを授けたそうです。

モーゼやキリスト、
釈迦など世界の多くの支配者達は
日本に渡来、天皇に仕えることになり、
日本で眠り、日本で埋葬されたと
言われています。

このあたりから、
日本中心主義の影響がうかがえます。

また、ミヨイ・タミアという
大陸の地図も一緒に記載されています。
この記載されている大陸こそ、
あの伝説の『ムー大陸』や
『アトランティス大陸』と考えている
研究家も多くいます。



富山県立山町にある
『尖山(とがりやま)』には、
古代日本のピラミッドが存在しています。

そこは昔から未確認飛行物体(UFO)の
目撃情報が多いのだそうです。

このピラミッドが
神殿『アメトツチヒラミツト』で、

天皇はそこから
『天の浮舟(あめのうきふね)』という
乗り物に乗り、
全世界を飛行して
世界を統治してきたのではないか、
とされています。


UFOに乗って統治をしていたと言うと
何とも言えませんが、
どちらにせよ今はまだ真実は分かりません。

いつだって当り前だと思ってい
た歴史はひっくり返されることがあります。
もしかしたらそういうことだって、
あるのかもしれませんね。



合わせて読みたい人気記事:

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。